B&G財団について 沿革

沿革

1973年 B&G財団設立
1976年 海洋性レクリエーション指導者養成開始
国内体験航海開始
1977年 地域海洋センター第1号竣工
B&G海洋クラブ制度発足
1978年 海外体験航海開始
1980年 第1回B&G「全国スポーツ大会」開始
1983年 地域海洋センター活動助成制度発足
1989年 「クリーンキャンペーン」開始
1992年 「健康支援システム」開発に着手
1998年 「海洋体験セミナー」開始
1999年 新たな海洋性レクリエーション指導者養成開始
2000年 B&G杯「全国少年少女カヌー大会」開始
B&G「全国ジュニア水泳競技会」開始
2001年 「水辺の活動推進セミナー」開始
2002年 「体験クルーズ」(小笠原)開始
2003年 第1回「B&G全国市長会議」・第1回「B&G全国教育長会議」開催
海洋センターとのオンライン情報ネットワークシステム「B&Gコンパス」稼動
海洋センター所在市町村からの「職員派遣研修制度」開始
「転倒・寝たきり予防プログラム」全国への普及開始
「水に賢い子供を育む年間型活動プログラム」開発
2004年 「B&G全国サミット(海洋センター首長会議)」開始
海洋センター480ヶ所の無償譲渡完了(石川県鶴来海洋センター)
2005年 「B&G OP級ヨット大会」開始
2006年 「B&Gドリームキャンプ」開始
「プールでOPヨット体験会」普及開始
「B&G指導者会」登録開始
2007年 「ウォータースポーツプロジェクト」開始
「親と子のふれあいキャンプ」開始
2008年 「水辺の安全教室」普及開始
アドバンスト・アクアインストラクター養成事業、環境大臣と国土交通大臣から「人材認定事業」として認定される
2009年 「全国ウォータースポーツ大会」開始
ニュージーランドに初の海外海洋クラブが誕生
「お台場水辺の安全教室」開催
「アクセスディンギーフェスタ」開催
2010年 「B&G全国指導者会設立総会」開催
ウォーターセーフティー ニッポン設立
2011年 東日本大震災復興支援「子どもたちに笑顔を 日本元気復活事業」として、体験クルーズや全国スポーツ大会を開催
2012年 4月1日に公益財団法人に認定
2014年 新5ヵ年計画『青少年の健全育成推進計画』を策定
2015年 地域コミュニティ再生モデル事業開始
「体験格差」解消に向けた調査研究事業開始
2016年 熊本地震支援「がんばろう熊本!B&G指導員ボランティア派遣」、「がんばろう熊本!B&Gフェスタ」などを開催。以後、大災害発生時に被災地支援事業を開催
2017年 B&G海洋性レクリエーション指導員「アドバンスト・インストラクター」と「アクア・インストラクター」を統合し、「センター・インストラクター」へ移行
「全国一斉 1分間ペットボトル浮き」ギネス世界記録認定
2018年 子育て支援事業「BG塾」開始
「子ども第三の居場所」事業に参画
「次世代型海洋センター艇庫の先進的活用」開始
2019年 休眠預金等活用法に基づく「資金分配団体」認定を受け、休眠預金活用事業を開始
「東京運河ごみゼロカヌーツーリング」開催
2020年 中期3ヵ年計画「地域力の活用計画」を策定
2021年 「防災拠点の設置および災害時相互支援体制構築事業」開始

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